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CodeRunner 2014 本戦参加記

マラソン 参加記

忘れてた

前日まで

テスト前なので遊んでた。coderunnerの対策とかやってない。予選の時みたいな問題のサーバ立てて練習できるようにしてくれた方いたけど、やらなかった。当日はガチ冷えする予定。

本戦当日11/30

まず起床したのはいつもよりも早めでした。6:44ぐらいの電車にのっていざ東京へ。朝早いので当然ガラガラ。かわいいJKが居ました。話しかける度胸はありませんでした。行きはほとんどはじめてのOSコードリーディングを読んでた

まずは東京駅につきました。最初にはマルゼン書店で本を買う予定だったので、そのままマルゼンへ。すごいおしゃれな雰囲気でした。様々の分野の書籍が揃っていたので住めそうな場所でした。コンピュータのコーナーはちょうど通路の両端で長い上にそのままでは届かない高さまで棚があったのでかなりの量の書籍があったと思います。オライリーだけで2つの棚を占領していました。

code formulaで頂いたクオカードがあったので濱野氏の入門Gitとオライリーデバッグ技法C++入門を購入残り1400円。また来ます。

その後、秋葉原へ。

東京駅から秋葉原まで歩きました。30分はかからなかったと思います。そして、特にどこにいくわけでもなくフラフラとanimateとかゲーマーズいったり、ツクモとか見てました。お昼が食べたくなったのでラーメン屋を探すことにツクモ本店IIの隣にあるだるまのめという店に入りました。食券の店はどうすればいいのかよくわからなくて困ったことに

その後g-tuneでoculus riftの体験ができるらしいと聞いたのですが時間がなくてそのまま、会場へ向かうことにしました。次回はg-tune行きます。

会場入り

会場に入った瞬間最下位が確定しました。プロばかりで怖いです。最初点対称に180度回転した位置に座ろうとしてました。やばいで席分からない。

会場で頂いたのはクオカードとTシャツと耳栓、ありがたく使わせていただけます(やったーまた本が買える)。

準備する。きゃんちが来るかわいかった

競技開始

問題が理解できない。

適当にクエリ送る。エラー。意味分かんない。教えてよ

諦めてまた読み始める。

なんとなく分かった。

1から順番にモンスターを召喚しようとするコードを書く。まったく召喚できない。

ランクの高いものから使ってるからダメだと気付き、ランダムで回して、もしokならそれが使い続けられる限り召喚するってコードを書く。ここから点数が入っていく。

しばらくしてから取引をするようになった、はじめはいらないものを売って欲しいものをもらおうとして適当にやってたけど全然取引が成立しないので、市場の情報を参考にするあとは自分がもらえない石をもらおうと頑張った

残り1時間弱で高ランクの石が効率の悪いモンスターの召喚に使われていることに気づいたのでランダムで高ランクのものは使わないようにして石をたくさんそろえて、効率のいいモンスターを召喚するようにした

結果は57位でした。

懇親会

順位ごとにテーブルが分けられていて、知ってる人が居なくて懇親会辛そうだったけど、協賛の企業の方や大学生と話すことができて色々な話を聞けました。

終盤JOIerの人たちと話した。kyuridenamidaと会うことができたので満足

帰り

g-tuneもきみだれも閉まっていたので土産だけ買って買える。帰りの電車では入門Gitを読んでた

感想

今日は本が買えて、いろいろなものがもらえてタダ飯食えて、たくさんの人と会えたのでよかったです。来年もあれば来たいと思います